健太、日々の思うところ

日々の出来事やマンガを読んでの感想、考えたこと、広がった妄想など脳内シナプスが疑われそうな内容が繰り広けられる・・・はず・・・。 時々ふと我に返ったかのように、真面目なことを考えてみたり・・・ただいまブログさえ改装中

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2010.05.02 Sun

ひまし油湿布に挑戦 [携帯から]

ひまし油
別名:キャスターオイル

水分を引き寄せる効果がある、通常は化粧品として、リップやコンシーラなどを固めるために使われる。
保湿力も高く他のマッサージオイルと混ぜてや、手作り石鹸やハーブ石鹸の原材料として使われる事が多い。

原材料は毒性を含むが、抽出されたものは問題ない。

右脇腹にぬりマッサージ後保温する方法はアメリカで始まった。
民間療法の一つで人によっては効果が違うが、複数の症状に効果があるとされる。

1胃腸系からの排泄を増加させる
2消化吸収と内臓の機能を改善させるために、肝臓、胆嚢、その他の臓器に刺激を与える
3外傷や癒着を癒す
4痛みを軽減させる
5神経系の協調の改善
6炎症の減少
7リンパ系の流れを高める
8肉体の組織から「酸」を除去する
その他、胆石や腫瘍を溶解させる、頭痛の軽減、腫れの軽減、血液循環を高める、胃腸内のガスや吐き気の減少 など

やり方
1.ヒマシ油をタップリしみ込ませたフランネルを肝臓をメインとした右腹部につけ、ヒーターなどで温める。
ヒマシ油湿布をしている間は、可能な限り、癒しの波動が自分を癒してくれているイメージをする。

2.1時間から1.5時間、そのまま横になり、その後、重曹を溶かしたお湯で肌についたヒマシ油をふき取る。
1度作った「湿布」は翌日以降、何度でも使用可能。ただし、少なくとも、3週間~2ヶ月をめどに交換すること。

3.これを通常は、3日間連続して行い、4日間休む。3日目の夜に、毒素の排泄を促すためにエキストラバージンのオリーブオイルを大さじ1杯程度飲む。
またこの期間は毒素の排泄が高まっているので、水分をしっかりとる。

4.これを3週間ほど続け、1週間休んだのち、まだ湿布が必要であれば、同じように実施する。


という内容です。

正直こんなにやってらんないですが、なかなか色々な効果が期待できるらしいので、まぁ1ヶ月くらいはやってみようかと


写真はクシロ薬局のです。

知り合いの分と合わせて買いました。
なかなか厳重な梱包ですな
因みにプラスチック容器だったけどね(笑)

 
Skin:Babyish-
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