健太、日々の思うところ

日々の出来事やマンガを読んでの感想、考えたこと、広がった妄想など脳内シナプスが疑われそうな内容が繰り広けられる・・・はず・・・。 時々ふと我に返ったかのように、真面目なことを考えてみたり・・・ただいまブログさえ改装中

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2006.06.28 Wed

ファイヤー []
今日は堪える夢を見ました。
俺は16歳くらいで、友達(Aとしておきます)の家が放火魔に襲われたのです。
友達からS.O.Sがきたのではないのですが、虫の知らせというやつで、その友達の家へ年上の友達と同年代の友達と一緒にでかけました。

Aの家の中から炎が吹き上がり、我々は急いで消防車を呼ぼうと知り合いの消防士が勤めるところへ電話します。
しかし、彼は非番で、出れないと電話が切られてしまいました。

とにかく俺らはAの名前(忘れた)を呼び続けました。
そのうち、火が収まってきたので(家の概観はまったく焼け焦げず、コンクリートの家のような感じでした)年上の友達が中に入って確かめると言って入っていきました。

数分後、再び炎が上がり、年上の友達は辛くも脱出。

我々は呆然と家を見上げていました。

するとまた炎は収まってきたので、今度は俺が入っていきました。

家の中は全く損傷を受けてなく、いまにもおばさんが出てきそうでした。
少し進むと台所にでて、さらに進もうとリビングと台所を隔てる扉に差し掛かりました。
そのとき、なぜか家全体から警報音が鳴り響き、再び奥の部屋から炎が上がりました。
俺はあわてて外に出ました。

そして中にはAが居ないのではないかと思い、周辺を探すと、隣のアパートの物置からAの死体を発見、別のところから同年代の友達が犯人らしき若い男の死体を発見。

という変な夢でした。

因みに、友人は全く心覚えがなく、現実の人たちではないようです。

自分が死ぬ代わりに、友人がしんでしまいました。



そして起きたとき俺は悟りました。

鬱が始まったと(笑)
 

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